15/Nov/2008/nOrikO

突然ですが、クラブ・イヴェントに出演します。
11月29日、土曜深夜です。
終電で来ても充分間に合います。
朝までコロコロ寝てられます。
場所は西麻布のBullet’sというとってもチリングな空間
Negative Nightという、暗〜い音楽を中心とした夜になるらしいです。
PGF的タイトルは”La Lune Obscure〜黒い月”。
この日は月灯りがほとんどないはずなので。。。
Bullet'sでみんなでぬくぬくしましょう♪
3/Oct/2008/nOrikO
オーチャード・ホールのミルバのコンサートに行ってきました。ミルバは母が好きなせいもあり、子供の頃から耳にしていたけれどコンサートは初めて。
来年70歳になるとは思えないほど、スタイル抜群、ゴージャスなオーラ全快!って感じでした。
今回はピアフやベコーの曲など、シャンソンの名曲の数々も披露。中でもジャック・ブレルの”La chanson des vieux amants”が 大好きなうたなので嬉しかったです。女が歌うのもアリ、なんですね♪
MCも英語だったり日本語だったりイタリア語だったりフランス語だったりと、 ころころかわってオチャメでした。
共演のジョン・健・ヌッツォはマイ・ウエィをうたっていたけど、できたらフランス語で"comme d’habitude" としてうたってほしかったなぁ。。
会場は熟年層で満員。私が最年少の客かも(笑)。。。
23/Sep/2008/nOrikO
久しぶりにyoutubeしてたら偶然アラン・ドロンの1987年の名曲、"comme au cinéma"を発見!この曲、大好きだったのですがCD持っていなく、90年頃DJをしていた店にあった12inch SingleをDATに録音して聴いてました。
その後、フランスのinternet Radioの〈bide et musique〉でかかった時には狂喜し、MP3録音。
そんな幻の曲、youtubeに載っかっていて驚き♪
アラン・ドロンて、美青年時代と2000年以降の白髪のオジサマ、のふたつの面しか知らなくて、いわゆる50歳前後の中年期というのは全く記憶にないのだけれども、この曲のクリップはちょうど50歳位なのかな。とっても80年代していてクスクスッ。
写真は名作、《あの胸にもう一度》から、マリアンヌ・フェイスフルとの2ショット。
1/Sep/2008/nOrikO

あまりにもかわいくて、手のひらサイズのぬいぐるみはゲット。
でも映画がリバイバル公開された2001年は日本にいなかったので、この夏やっとはじめて映画を観ました。
案の定、かわいくて、かわいくて、うきゃー!な世界です。
ワニが動物園で働いている、という設定は、「バケツでゴハン」を、いたずら好きなおばあさんは、「いじわるばあさん」を彷彿させられました。 というか、日本の漫画家の方たちは、もしかしたら、大昔にチェブラーシカを観ているのかしら。
とっても、とっても癒されました。。。
20/Aug/2008/nOrikO
6月の日記で予告したように、ついに友人がシェフを務める南インド、ケララ料理の店、「ケララの風」が大森駅徒歩5分の場所にOpenしました。ケララで修行をした瀬島徳人氏の作る料理は、今までのインド料理のイメージを一新。とてもエレガントでかつ大胆な味。
フレッシュココナッツを多用して、えっ?これがインド料理なの?っと驚きに満ちあふれる。
店の内装も、清潔感があり、エスニックというよりは、まるで洋食屋さんのようなので、女性ひとりで食事をしている光景もちらほら。 (はい、私はひとりでは外ゴハンが食べられないのですが、ここならひとりでもOK!)
カトラリーも純度の高いステンレス製で、綺麗に磨かれていて気持ちがよい。
のり氏は27歳という若さなので、まだまだ進化し続けるし、きっとこれから先、日本のインド料理界の伝説になること間違いなし。
お昼はベジタブルオンリーのミールスセットのみ。ゴーヤや赤かぶ、キャベツやオクラなど、日替わりでいろいろな野菜と出逢える。
そして夜は鶏、牛、羊、海老と、ノンベジな世界も展開。 一皿ごとに味が違うので、できれば夜は3、4人で行ってシェアするのがオススメ。
私の2008年の夏は、「ケララの風」で始まり、「ケララの風」で終わってしまいそう(笑)
5/Aug/2008/nOrikO
パトリス・ルコント監督《僕の大切なともだち》をようやく観ました。
これまた、すばらしくて涙ナミダのプチ感動。
最近のフランス映画って、わりとHappy Endingな空気を持ったものが多く、ハッピー・エンドでないとなかなか映画を観られない私も、 安心して映画館に足を運ぶことができるんです。
映画の中で、「愛はお金で買えるけれど、友情はお金では買えない」というようなセリフがあったのですが、ふぅーんと納得。 自分のお葬式にたくさん人が来て欲しいとは思わないけど、友だちの少ない私はちょっと身につまされるお話。
mais, si tu m'apprivoises, nous aurons besoin l'un de l'autre.
Tu seras pour moi unique au monde.
Je serai pour toi unique au monde....
『星の王子さま』からの引用も胸キュン。
これまた、すばらしくて涙ナミダのプチ感動。
最近のフランス映画って、わりとHappy Endingな空気を持ったものが多く、ハッピー・エンドでないとなかなか映画を観られない私も、 安心して映画館に足を運ぶことができるんです。
映画の中で、「愛はお金で買えるけれど、友情はお金では買えない」というようなセリフがあったのですが、ふぅーんと納得。 自分のお葬式にたくさん人が来て欲しいとは思わないけど、友だちの少ない私はちょっと身につまされるお話。
mais, si tu m'apprivoises, nous aurons besoin l'un de l'autre.
Tu seras pour moi unique au monde.
Je serai pour toi unique au monde....
『星の王子さま』からの引用も胸キュン。
1/Aug/2008/nOrikO
ついにiBook G4がご臨終。夏になると暑さで唸るので、今年は《くたネコ》を導入して、万全の対策をしたつもりが、 いきなり、何のまえぶりもなくダウン。5回目の夏は超せなかった。。。
例によってバックアップをとっていなくて、、、(涙)。
3年前に初期化したとき、バックアップの必要性を感じ、24時間態勢で外付けHDの電源とUSBケーブルをつけっぱなしにしていたのに、、、その後一度もバックアップとっていないことに気づいた(汗)。
で、、、新しく注文したMacBook。。。英語版キーボードのため、到着まで1週間以上も待たされ、あげくの果てに初期不良。交換にまた1週間。 久しぶりにmacのない不自由な生活。
幸い、メインのメールは去年からGMailで拾っているので、携帯からチェックできて問題なし。
悲しいのは歌詞や訳などを書きためたファイルが全滅したこと。
私の人生、またリセットか?
もういいかげん、落ち着きたいんだけどな。
3/Jul/2008/nOrikO
恵比寿ガーデン・シネマに、《パリ、恋人たちの2日間-2 days in Paris》を観にいきました。あまり期待はしていなかったのですが、これはアタリ。
めちゃくちゃおもしろかったです。
主演、脚本、監督、etcを兼ねているジュリー・デルピー、彼女はパリジェンヌ、というイメージが強かったのですが、実は90年からアメリカに移り住んでいたのですね。なので英語も完璧で、バイリンガルなテンポの良さが観てて心地よかったです。 アメリカ人がフランスに来てカルチャー・ショックを受けるのは、ハリソン・フォード主演の《フランティック》が印象に残っていますけど、フランス版ロスト・イン・トランスレーションか?って感じで笑いどころ満載。
欲を云えば、彼氏役の俳優さんがもっとカッコ良ければな〜、なんて女子的にはつっこみたくなりますが(笑)。
映画の後は、お決まりの恵比寿のビストロへ。ここは東京にいながら、フランスのビストロ気分が味わえる貴重な場所。テラス席も暑からず、寒からず、気持ちよかったです。今年の夏は、今のところ過ごしやすいわ。
1/Jul/2008/nOrikO
代官山の「晴れたら空に豆まいて」へ、4-Dという、80年代に活動していたテクノバンドを観に行きました。
私は日本の80年代テクノというのは、通過していないのですが、なかなか音の抜け方とか、ヴォーカルの入れ方とか、スマートで心地よかったです。4-Dのメンバーの方々は、みなさん50歳代とのことですが、大人になってもテクノを演っているのがとても嬉しいです。
そういえば、80年代テクノが好きな人は、90年代テクノを毛嫌いする人も多いようですが、何故なんでしょうね。
私はやっぱりテクノが大好き♪ということを再発見している今日この頃ですが、そのきっかけとなったのは、去年フランスの若者が夢中になっていたTECKTONIC。日本では見事に流行らなかったのはさみしいです。
私が20歳の頃、大人になったら、大人は大人らしく、しっとりとジャズでも聴いて、、、私はジャズ・シンガーにでもなるのかな?っと密かに思っていたりもしましたが、嫌々、全くそんな事ございません。
みんな大人になると、いつまでも夜遊びしてちゃいけない!ことに気づくんだけど(というより、朝迄踊る体力もなし)、やっぱり好きなものは好き!
でも最近では、一緒に踊りに行ってくれる友人もいないしで、私のテクノ愛のストレスはたまる一方!
そういえば、80年代テクノが好きな人は、90年代テクノを毛嫌いする人も多いようですが、何故なんでしょうね。
私はやっぱりテクノが大好き♪ということを再発見している今日この頃ですが、そのきっかけとなったのは、去年フランスの若者が夢中になっていたTECKTONIC。日本では見事に流行らなかったのはさみしいです。
私が20歳の頃、大人になったら、大人は大人らしく、しっとりとジャズでも聴いて、、、私はジャズ・シンガーにでもなるのかな?っと密かに思っていたりもしましたが、嫌々、全くそんな事ございません。
みんな大人になると、いつまでも夜遊びしてちゃいけない!ことに気づくんだけど(というより、朝迄踊る体力もなし)、やっぱり好きなものは好き!
でも最近では、一緒に踊りに行ってくれる友人もいないしで、私のテクノ愛のストレスはたまる一方!
22/Jun/2008/nOrikO

フィンランドのテクノアーティスト、Jori Hulkkonen(ヨリ・ハルコネン)率いる 、その名もAcid Symphony Orchestra。ひとつのTR808と、10個のTB303でもって、即興演奏をするテクノ・オーケストラ。レコーディグはしなくて、ライヴ・パフォーマンスのみ。
これ、絶対に面白いです!誰か日本でのコンサート、実現してください!
Youtubeにリンクしてます。必見です!
そしてヨリ・ハルコネンの方も、John Foxxとのコラボのアルバムをリリースしたらしく、これがまたステキ! まるでUltravoxです♪
16/Jun/2008/nOrikO
そんな社交月間がようやく先週で終わったので、今日はひさしぶりに、のんびりのびのびな月曜日。
少し前から月曜日と金曜日のお昼の数時間は、myspaceの日、という風に決めているのだけど、ふたつも管理していると結構大変(汗)。
でもかなりマイペースに、こちらものんびりとやっています。
懐かしい顔をみつけたり、みつけられたり。
特にナイト・クラビングをしなくなってから、クラブDJの方々とは、本当にごぶさたしてしまったので、みなさまと10年ぶり位に再会できて嬉しいです♪
さぁ、この夏はナイト・クラビングに燃えようかしら。ん?
6/Jun/2008/nOrikO
この日記で、前にも書いたことのある阿佐ヶ谷のカルカッタ・カフェの、本日は2周年パーティー。私はそんなに常連というわけではないのですが、女店主のじょーさんがひとりで頑張っている店なので、とてもリスペクトしているのです。雰囲気もかわいいし、ここのチキンカレーが大好き♪
そして先週は、武蔵小山にあるインディアン・チャイハウスに久々におじゃましました。。ここはヒロさんという、一見怖そうな、、、でも本当はとっても優しい店主の店。ここのカレーもとても身体に優しいので、密かに女子ファンが多いのです。遠くてなかなか行けないけどね。
ということで、暑くなるとカレーです。
私はフランス料理とインド料理が一番好きなので、どっちかの料理を食べていると元気がでるんです〜♪
で、この夏、南インドのケララ地方で修行をしてきた友人が、シェフを務める南インドレストランが大森にOPENします。その名も「ケララの風」。乞うご期待!
4/Jun/2008/nOrikO
フランス発売はフランス・テレコム(Orange)、ドイツではドイツ・テレコム(T-Mobile)なので、日本では絶対にドコモになると思ってたiPhone。
何とソフトバンクに決まってしまった。私の友人はみんなapple-docomoユーザーなので、一様にガックリモード。
ソフトバンクユーザーは、わずか18%なのに、なんでドコモは負けたのか。
ソフトバンクは今年、Miffy携帯も出して、ずるいな〜っ!
私のiPhoneも夢のまた夢になってしまった。
まっ、willcomもあるからいいわ、、、って感じです。
(でもやっぱり、、、かなりがっかり、、、)。。。
1/Jun/2008/nOrikO
2月に10年以上ぶりに再会して、3月の松濤Laboのシークレットライヴに、シークレットゲストとして出演してくださった、サエキけんぞうさん。
ゲーンズブールのカヴァー・アルバムに続き、今度は私の大好きなクロクロ、クロード・フランソワのトリビュートをプロデュース!
その発売パーティーが4月2日、そして6月1日にありました。
大好きな曲ばかりが聴けて、盛りだくさんな楽しい夜でした。
特にサエキさんのマグノリア・フォーエヴァーに胸キュンです!
前々から、クロクロの歌は、日本の70年代歌謡みたいで、日本語にすると絶対に日本人受けするはずだ〜と思っていたのですが、それを実現したサエキさんはサスガです。 できれば70年代に活躍された歌手の方々に歌っていただけたら、日本的にはウケがいいのではないかと思うのですが。
日本の芸能界事情にはウトイので、その辺のことはよくわかりませんが。。。 youtubeでも視聴できるので、ぜひ!
そして初めて観たバゲット・バルドー(Toast girl)さんには脱帽いたしました。
ゲーンズブールのカヴァー・アルバムに続き、今度は私の大好きなクロクロ、クロード・フランソワのトリビュートをプロデュース!その発売パーティーが4月2日、そして6月1日にありました。
大好きな曲ばかりが聴けて、盛りだくさんな楽しい夜でした。
特にサエキさんのマグノリア・フォーエヴァーに胸キュンです!
前々から、クロクロの歌は、日本の70年代歌謡みたいで、日本語にすると絶対に日本人受けするはずだ〜と思っていたのですが、それを実現したサエキさんはサスガです。 できれば70年代に活躍された歌手の方々に歌っていただけたら、日本的にはウケがいいのではないかと思うのですが。
日本の芸能界事情にはウトイので、その辺のことはよくわかりませんが。。。 youtubeでも視聴できるので、ぜひ!
そして初めて観たバゲット・バルドー(Toast girl)さんには脱帽いたしました。
18/May/2008/nOrikO
5月18日は2人の親友のBirthdayでもあり、そしてJoy Divisionのヴォーカリストだったイアン・カーティスの命日でもある。
今年は命日としては28回忌。
私はJoy Divisionは後追いです。。。。New Orderのファンになってから聴いたという、根っからのJoy Divisionのファンには怒られそうですが。
『コントロール』を見逃してしまったので、グラント・ジー監督によるドキュメントの『ジョイ・ディヴィジョン』を観にいきました。
70年代のマンチェスターの風景がたくさん出てきて、、、そして現在の太っちょバーニーやフッキーが出てきて、、、とてもメランコリックで感動しました。 こうなったら、コントロールが観たい〜〜〜〜なんて思っていたら、東京都写真美術館のホールで再上映が!
『コントロール』の方は、甘酸っぱい青春映画になっていました。
で、コントロールを観たら、またドキュメントが観たくなるという、くるくる廻ってしまいそうな、この2本の映画です。
今年は命日としては28回忌。

『コントロール』を見逃してしまったので、グラント・ジー監督によるドキュメントの『ジョイ・ディヴィジョン』を観にいきました。
70年代のマンチェスターの風景がたくさん出てきて、、、そして現在の太っちょバーニーやフッキーが出てきて、、、とてもメランコリックで感動しました。 こうなったら、コントロールが観たい〜〜〜〜なんて思っていたら、東京都写真美術館のホールで再上映が!
『コントロール』の方は、甘酸っぱい青春映画になっていました。
で、コントロールを観たら、またドキュメントが観たくなるという、くるくる廻ってしまいそうな、この2本の映画です。
17/May/2008/nOrikO
femmes fatales が終わって1週間、私はほとんど倒れるように毎日15時間位bedにいる。
相変わらず、夜は近場で飲んではいるけれど、ほとんど昼間の外出不可能。
昨夜、1週間たってようやく、Darieさんとお疲れ会をした。
軽くアペリティフのつもりが、2人で軽く日本酒三合。
Darieさんは私の廻りにいる《大人こども》たちの中では、めずらしくとっても大人な女性。
人への気遣いとか、言葉遣いとか、とてもエレガントで見習うところが多い。長女というせいもあるのかな。
私の廻りは何故か、長男長女がいっぱい。私が次女のせいもあり、長男長女と相性がいいらしい。ちなみにピアニストの江藤直子さんも長女。 いつもPGFでギターを弾いていただいている大津真さんも長男。
写真はライヴ当日、2人の共通の友人のLaLaさんからいただいた、庭で咲いたバラ。 明日はバラのお食事会でまたDarieさんとご一緒するのだ。
☆Les femmes fatalesのライヴ記を、ライターの朱雀正道さんがご自身のmixi日記に書いてくださいました。とってもステキな文章だったので、HPに載せる許可をいただきました。→こちらから
そしてひさしぶりにsometimes i wonder... を更新。
相変わらず、夜は近場で飲んではいるけれど、ほとんど昼間の外出不可能。
昨夜、1週間たってようやく、Darieさんとお疲れ会をした。
軽くアペリティフのつもりが、2人で軽く日本酒三合。
Darieさんは私の廻りにいる《大人こども》たちの中では、めずらしくとっても大人な女性。
人への気遣いとか、言葉遣いとか、とてもエレガントで見習うところが多い。長女というせいもあるのかな。私の廻りは何故か、長男長女がいっぱい。私が次女のせいもあり、長男長女と相性がいいらしい。ちなみにピアニストの江藤直子さんも長女。 いつもPGFでギターを弾いていただいている大津真さんも長男。
写真はライヴ当日、2人の共通の友人のLaLaさんからいただいた、庭で咲いたバラ。 明日はバラのお食事会でまたDarieさんとご一緒するのだ。
☆Les femmes fatalesのライヴ記を、ライターの朱雀正道さんがご自身のmixi日記に書いてくださいました。とってもステキな文章だったので、HPに載せる許可をいただきました。→こちらから
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